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最終更新日:2012年1月18日
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妊婦のみなさんへ、無理をせず、ゆったりお過ごしください。
そして、いざという時の準備はしておきましょう。
◯保温
つい、お腹の赤ちゃんの声を聞くことが後まわしになっているかも。
衣服(お腹まわりは4〜5枚、下半身は膝下の靴下やレッグウオーマーを)
を調節して、しっかりと、保温。赤ちゃんへたっぷりの血液を送りましょう。
※仙骨(お尻の尾てい骨の上にある骨盤の骨)あたりに、
使い捨てカイロをはるのも、とてもよいです。
(※低音やけどにご注意ください。日中のみ)
◯上のお子さん(幼児)をお持ちの方へ
*緊急用に、抱っこバンドやスリングなどを
用意しておきましょう。非常のとき、とても助かります。
*オムツの確保:持ち出し袋に必ず備えましょう。
紙オムツが、手に入りにくい方は、布オムツの活用も考えてみてください。
◯母子手帳は、肌身離さず持っていてくださいね。
なにかご質問があれば、
メール
やお電話で、お気軽にお尋ねください♪
シャツでスリング&おんぶひも
↓↓↓
作り方はこちら
緊急時に対応、小さなお子様のいる方は練習をしておかれるとよいでしょう。
「お灸でお産を軽くすることができるのか、そんな話ははじめて聞いた」と思われる方は、きっと多いことでしょう。
できるだけ自然なお産がしたい、自分らしいスタイルでお産がしたい、とお産に対して様々な望みを持たれる方は年々増えています。うまく望みをかなえられず、残念な思いをしたお母さんも少なくありません。その理由は色々ですが、これらの望みが少しでも叶えられるようお手伝いするのが、安産灸ネットワークです。
安産灸は千年以上前から行われてきた日本の伝統医学ですが、意外に知られていないのが実情です。
そこで、安産灸の効果と妊婦さんに優しい治療であることをわかりやすくご紹介します。お灸をしながらあなたの望むお産ができるよう、ぜひご覧になって、参考にしてみてくださいね。産科の知識と治療経験を持った女性鍼灸師(マタニティ鍼灸師)たちがお手伝いします。
「安産のためのお灸ってどんなものなんだろう?」と思っている妊婦さんへ、安産灸のすばらしい効果と方法をわかりやすくご説明します。
妊娠中にはさまざまな体調の変化が起こり、その中にはお灸で症状が改善できるものもあります。具体的な症状と、お灸での治療法、治療例をご紹介します。
安産灸ネットワークに所属している治療院(マタニティ鍼灸師)のご紹介です。往診、自宅施灸の指導のご案内もしております。治療を受けた方の声も掲載されていますので、ぜひご覧ください。
安産灸お灸教室参加者募集中です。
毎日お灸をすえることで、妊娠中に起こる心身のトラブルを軽減し、安産を迎えるための身体づくりをしてみませんか。
連載!『新米ママからのお便り』
36歳のママから、第一子の妊娠と育児体験についてお便りを頂きました。幸せや悩み、不満など『本音トーク』をぜひ御覧ください!
『わたしもぼくもお灸っ子!』
安産灸をうけて元気に生まれた赤ちゃんの写真を、年賀状でたくさん寄せていただきました。
H24.01.18
連載!『新米ママからのお便り』
を掲載しました。
H24.01.13
なちゅら鍼灸院
のページを更新しました。
H24.01.10
めぐむ鍼灸治療院
のページを更新しました。
はりきゅう新中野
のページを更新しました。
『安産灸ネットワーク活動報告&スタッフよもやま話』
のページを更新。2011年12月の活動報告を掲載。
H24.01.06
西新井治療センター
のページを更新しました。
はり灸 ぽっぽ
のページを更新しました。
H24.01.04
安産灸ネットワーク第6期生特別研修会(2011/12/4)
のご報告を掲載しました。
H23.12.20
はり灸 ぽっぽ
のページの院内風景を更新しました。
H23.12.15
安産灸ネットワーク第7期研修生の募集は現在未定となっております。
H23.10.18
吉野治療室
のページを更新しました。
H23.10.11
はり灸 ぽっぽ
の住所が市町村合併により変わりました。
※
場所・連絡先は変わりません。
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